新宿テラスシティ イルミネーション2008に行って来ました。
と言っても、忘年会の帰りにチラッと見ただけですけど。久しぶりの新宿は雨でしたが、人が一杯。やはり年末忘年会シーズン。カップルも一杯。
本厚木の「炭火ホルモン 炎蔵」に行って来ました。
以前「ホルモン たっちゃん」があった場所に店内を改装して新しいお店が出来たのは知っていたが、普通の飲み屋さんと思っていた。ある日前を通りかかると、ホルモンの看板が!
これは一度食べにこなければと、今回の訪問となりました。
店内の内装は綺麗になったけど、大きなカウンターはたっちゃんの時のまま使用していて、大きなコゲ跡もそのまま。たっちゃんは昭和の大衆酒場の雰囲気で、安くて量も多かったが、こちらは少し高級な感じになっていて、ホルモンの盛りは控え目だけど、値段は庶民的。
今回は、塩ホルモン 480円、シロ 480円を頂きました。シロは厚木名物のシロコロ!でも、この店ではシロコロとは呼ばないようだ。確かに普通のシロコロよりも中の脂肪が多く腸内がパンパンになるぐらい詰まっている。味噌で味付けされていて、もう最高に旨い。
塩ホルモンはシロを塩味にしたもので、こちらはたれにつけずに食べる。あっさり味になりこちらも旨い。
他に、カシラやハツ、タンといったホルモン系だけでなく、カルビやハラミもある、分厚くてうまそ~~。
キャベツ君 180円、これだけでおなか一杯になりそう。
寒川にあるラーメン「大正麺業」に行って来ました。
病院での待ち時間に雑誌を読んでいると、この店が紹介されていた。
たまに行く中華そば寅寒川店の側なので行って見ました。
11時30分ちょい前に到着するも、既に6人グループが待ちの状態であったが、2名だったので元気の良い店員さんに直ぐにカウンターに案内された。接客も良い感じ。
本日は、味噌ラーメン(並)650円と醤油ラーメン(大)650円を頂いた。並も大も同じ料金。味噌はラードと挽肉の味が利いて濃くのある旨いもの。先日食べた東陽町の末広の味噌と似ているが、末広の甘めのスープに対して、こちらのは少し酸味のあるスープ。並でも充分大盛り。
醤油は魚介系のあっさりスープだが、こくがあって旨い。
麺も自家製麺でもちもちして良い感じ。
2008年12月6日再訪。
12時ちょい過ぎに到着で、6人待ち程度。
今回は連れが味噌を頼むと言うことで、ではまだ食べたことのない、焼メン(650円)にした。
ラーメンの麺をソースで炒めて、その上にキャベツの千切りが山盛りになり、マヨネーズがかかっている。焼メンも並でこのボリューム。大だとどうなるのだろう?
味は麺がパンチの効いた濃くのある味にキャベツのさっぱりと混ざって、後ひく味。
木場と東陽町の間にある、「いためや 石狩」に行って来ました。
昼飯に〇心厨房でラーメンでもと向かったが、11時40分ごろで4~5人の行列が出来ていた。ここは11時半開店なので1順目が入ったばかり。諦めて近所を探索することにした。カレー屋やとんかつ屋が並んでいるが決めかねてぶらぶらしていると、お店も途切れてこの先何もなさそうなどん尻に定食屋があった。
看板を見るとみそラーメンとハンバーグが自慢らしい。ものは試しで、入って見ることに。あまり期待せず入ったが、まだ12時前だというのに、店内は賑わっている。こんな僻地の定食屋なのに。壁を見ると、スポーツ選手の色紙がずらり。特にガンバ大阪の選手の色紙がそろっている。実は隠れた有名店なのか?期待が膨らむ。
今回は、看板メニューの味噌ラーメン(650円)を注文。唐辛子が利いてピリッとするスープは野菜や味噌の甘味も利いて結構いける。これで、味噌ラーメンを食べにわざわざ東陽町駅側の末広まで行かなくて良さそう。こっちの方が安いし、並ばなくて済む。
この日のランチがハンバーグだったが、こちらも分厚くて目玉焼きが乗って旨そうだった。
いろいろ出費が重なり、財布が大ピンチ!普段から昼飯に高価な物を食べている訳ではないが、最近は更に低価格の店を探してます。そこで、木場近辺の安くて、でも味や量も満足のお店をご紹介。
まずは、木場と東陽町の間にある、「あきたや食堂」。
お世辞にも綺麗とは言えないお店で、いかにも大衆食堂という感じ。サービスランチは、680円で4~5種類。ここの特徴は、定食にサービス小鉢がついてくる事。小鉢と言ってもハムエッグなど結構ボリュームもある。この日は焼魚(秋刀魚)とハムエッグにしました。ご飯は普通盛りでも量が多く、やや大盛りも無料。味は普通だけど庶民のみかたです。
お次は、木場駅前の「さくら水産」。こちらはチェーン店なので結構見かけるが、初めて昼に入店。日替り定食は500円で、この日は、あじの塩焼とフライの盛合せ、650円の刺身定食もある。この日は刺身定食。食券を買って店員に渡すと、おかずだけ持ってくる。ご飯や味噌汁はセルフサービス。だから、好きなだけ盛れる。たまごやのりもテーブルに置いてあり、食べ放題。おかずで一杯、たまごで一杯、のりで一杯、ふりかけで一杯、大食いの方の天国ですな。
他にもすき家が牛丼まつりで299円。魚沼産こしひかり弁当は、390円。(大手町では300円だったのに木場の方が高いのはなぜ?)
門前仲町にあるつけそばの「たか○」に行って来ました。
一見立ち食いそば屋のような店ですが、中はカウンターのみで9席程度だが一応座って食べられる。
親子と思われる女性が2人で切り盛りしていて、接客も丁寧。
名物は「つけそば」で、並、中、大盛り関係なく680円です。
いろいろな天麩羅をトッピングできるが、大体が100円でしかも揚げたて。
立ち食いそば屋と100円ぐらいしか違わないのに、ゆでたて、揚げたてが食べられるのはお得。(もちろん味は雲泥の差)
今回は、つけそば中盛り(680円)を頂きました。
鰹だしのしっかりしたつゆには天かすや油揚げなどが入っている。
木場の「花村」の志の田そばにもカリカリの油揚げが入っているのが特徴だし、この店のそばにある「あさのや」にも志の田そばがある。
つゆに油揚げを入れるのが木場、門仲近辺の文化なのかな。
そばはツルツルしていて、のど越しが良い。鰹節がかかっていて、決してそばの香りや腰を楽しむものではないが、これはこれで旨いかも。
2008年10月31日再訪。
銀行めぐりをしなければならなく、時間が無いこともあって、ここを訪問。今日は、つけそば中盛り(680円)に掻き揚げ天麩羅(100円)を付けて見ました。天麩羅のコストパフォーマンスもかなりの物。
今度はあったかいそばにチャレンジしてみるか。
2008年11月26日再訪。
今回はあったかい蕎麦にチャレンジということで、掻き揚げそば(580円)にちくわ天(100円)をトッピング。
温かいそばも結構いける。100円のちくわ天はまさかの2本。ビックリ!
2009年2月2日再訪。
今日は五目掻き揚げ蕎麦(680円)
写真の掻き揚げは小さく見えるが、かなり分厚いです。具も海老やイカの魚介類と玉葱などの野菜がたっぷり。ボリュームもあって旨い。
門前仲町にある、手打うどんの「兎屋」に行って来ました。
昼の定食、親子丼とたぬきうどんのセット(680円)を頂きました。
うどんは関西風のお出し味で杵屋の味に近い。麺が多く汁が少ない感じ。親子丼は小ぶりな丼だが、肉もたっぷり入って結構量もある。他に大根サラダもついて、すごいボリューム。680円で超満腹になれます。