木場と東陽町の間に新しく出来た餃子とたんめんの店「来々軒」に行って来ました。
東陽町にある「○心厨房」に行って来ました。(2008年11月7日)
会社の同僚とこの近所の焼肉屋で昼食をとっていると、窓から行列の見えるラーメン屋を発見。ネットで調べてみるとまるしん厨房と判り、翌日の訪問となった。
11時40分頃訪問するも、3人待ち。カウンター6席しかない店内は、開店で入った人がまだ食べていない状態で、20分以上待ってようやく入店。店主一人でがんばっている為、ラーメン屋としては回転は悪い。私のいる間の客の注文は塩と味噌が100%であった。
今回は、しお味玉らーめん(800円)を頂きました。
塩というと、美学屋の塩のようにあっさりさっぱり系と思うが、ここのは濃厚な塩である。少しトロっとしたスープはこくがあり深い味で結構旨い。
やや太麺で腰が強い麺も旨い。チャーシューは炙ってから乗せる手の込んだ物だが、味はボンレスハム風でやや残念。味玉は一見味が染込んでなさそうだが、黄身が濃厚な味わいで旨い。
2009年1月27日再訪
打ち合わせが13時過ぎまであり、この時間ならば麺屋 吉左右(きっそう)の行列も少ないだろうと向かうが、相変わらずのすごい行列。これで20回ぐらいの空振り。いつになったらここのラーメンが食べられるのだろう????
側にある○心厨房で待望の味噌ラーメンを食べようと行くが、13時40分過ぎで3人待ち。ここもいつの間にか行列の絶えない店になったのね。
味噌ラーメン(750円)
2009年5月13日再訪
最近混んでいてなかなか入れないお店になってしまったが、今日は2人待ち程度だったので久々の訪問。本日はつけ麺()。
スープが以前に比べマイルドに。いろいろな出汁がそれぞれ分離していたのが、調和されてきた感じ。確実に進歩している。旨い。
東陽町にあるチャイニーズレストラン「末広」に行って来ました。(2008年11月12日)
チャイニーズレストランという事で、外見もおしゃれな感じで、ラーメン屋を想像して行くと迷います。(入り口も判り難い)。昼もいろいろなメニューがあるのですが、客の9割は味噌ラーメンを注文していた。
11時45分に到着するも、4名待ち。
もちろん味噌ラーメン(710円)を注文。ラードがたっぷりでクリーミーなスープは、ニンニクも利いてこくがある。チョット甘いが旨い。
もやしも大量に乗って並でも大盛り。
待っている時に厨房を見ていたが、ラードに挽肉が練りこまれたペースト状のものをもやしを炒めた鍋にたっぷり入れていた。
2009年4月23日再訪
いつもみそラーメンばかりなので、たまには違うものと、もやしそば(660円)を注文。こちらは、まさに味噌ラーメンの味噌味を醤油味にしたもの。こってりさも同じ。これはこれで旨い。
隣の味噌ラーメンを食べている人が、「このラーメン1500kカロリーぐらいありそう」と言っていたが、もやしそばも1000kカロリーぐらいありそう。
木場と東陽町の中間にあるラーメン屋「麺屋 吉左右(きっそう)」に行って来ました。
木場勤務になってはや5ヶ月目。やっと吉左右に入れました。開店直後に行っても、時間をずらして13時半ごろ行っても、雨の日に行っても、いつも20~30人の行列。何十回この店の前を素通りしただろうか。本日も13時20分ごろ駄目元で覗いてみると、なんと4人待ち。5ヶ月目にしてようやくチャンスがやって来た。カウンター9席程度のこじんまりした店内に、夫婦で営業。接客も満点。
らーめん(700円)
まずはオーソドックスにらーめんを注文。スープは流行の魚介系。「こうかいぼう」に似ているが、すごくマイルドで、もちろん味も抜群。麺はやや太麺でツルツルモチモチ。味も茹で方も申し分無し。さすが東京で人気No1の店でした。スープも飲み干してしまった。
お品がき
東陽町にある、餃子の「宝屋」に行って来ました。
門前仲町の餃子の宝屋にたまたま飛び込みで入り、餃子の旨さに感動して帰宅後にネットで調べてみると、姉妹店と思われる店が木場と東陽町の間にもあることを発見。良く考えてみると以前会社の同僚に「餃子の旨い店がある」と連れて行ってもらった店だった。
それでは、再度味を確かめるために訪問。
餃子(500円)とライス(200円)のシンプルメニューにしてみました。 餃子は門仲の宝屋より50円安い。焼き方も門仲と同じで焼面はかりっとしているが、サイドがぐにゃ。サイドはもちっと焼いてくれたら、もっとも~~っと美味しくなるのに、残念!
焼き方は門仲の方が旨いな。
東陽町のかつどん「きたがわ」に行って来ました。
○心厨房で冬限定の味噌ラーメンを食べようと向かうも、開店直後なのに既に行列。諦めて近所で食堂を探すと、目の前にカツ丼専門店が。カウンターしかないこじんまりした店で家庭的な雰囲気。入って見る事にした。
メニューは、こだわりのかつ丼(840円)と和牛もつ煮こみ(500円)のみ。
だしにこだわりを持っている風。それとなぜかコーヒーにも。
こだわりのかつ丼(840円)。ライス大盛無料のようです。
注文を受けてから肉を捌きはじめる。揚げ立てのかつをご飯の上に直接乗せるタイプで、だしで煮込まない分サクサクで食べられる。
豚肉も分厚くて、そのまま豚カツ定食として出しても1000円以上は取れそう。たまごもふわふわで、だしの味も良い感じ。
木場と東陽町の間にある、「いためや 石狩」に行って来ました。
昼飯に〇心厨房でラーメンでもと向かったが、11時40分ごろで4~5人の行列が出来ていた。ここは11時半開店なので1順目が入ったばかり。諦めて近所を探索することにした。カレー屋やとんかつ屋が並んでいるが決めかねてぶらぶらしていると、お店も途切れてこの先何もなさそうなどん尻に定食屋があった。
看板を見るとみそラーメンとハンバーグが自慢らしい。ものは試しで、入って見ることに。あまり期待せず入ったが、まだ12時前だというのに、店内は賑わっている。こんな僻地の定食屋なのに。壁を見ると、スポーツ選手の色紙がずらり。特にガンバ大阪の選手の色紙がそろっている。実は隠れた有名店なのか?期待が膨らむ。
今回は、看板メニューの味噌ラーメン(650円)を注文。唐辛子が利いてピリッとするスープは野菜や味噌の甘味も利いて結構いける。これで、味噌ラーメンを食べにわざわざ東陽町駅側の末広まで行かなくて良さそう。こっちの方が安いし、並ばなくて済む。
この日のランチがハンバーグだったが、こちらも分厚くて目玉焼きが乗って旨そうだった。