めん処 樹
午後は天王町で会議
懐かしの樹(たつのき)へGo!
開店待ちの時間つぶしに、立ち飲み
でいっぱいひっかけてきたので、
いつもはつけチャーシューなのだが
普通のつけ麺にした。
200円の違いなのに、チャーシュー
の量が全然違う。
つけチャーシューのお得感を感じた。
味はもちろん旨いが、スープが
チョット甘過ぎる気がする。
横浜天王町は松原商店街にある「立花鮨」に行ってきました。
横浜でこんなに賑わっている商店街は他にあるのか?と言うぐらいの賑わいの松原商店街の中に、ごく普通~~~~の店構えで、まったく目立たないお寿司屋さんがある。もう何年も商店街に通っているが、いつも素通りしていた。最近ネット検索していると、行列の出来る店として紹介されているのを発見。ランチの海鮮丼にとろろがかかってるという情報をみて行ってみたところ、外のホワイトボードにあるランチメニューはにぎりのみ。なんだ、今日のメニューはにぎりだけか!と通り過ぎようとしたところ、中からおば様3名が満足そうな笑顔で出てきた。まだ12時前なのにもう食べ終わって出てくるなんて・・・もしかして本当に結構人気の店なのか?
ものは試しで入ってみてビックリ!!!カウンターに8席程度、小上がりに4名テーブル3卓、奥にお座敷10名強が満員で、店内に3名の待ちが。しかもこの時は9割が女性のご年配(6,70歳)。遠くからわざわざ来ている様子。なんとご年配の隠れた名店だったようです。
さて、ランチのにぎり(800円)は、にぎりは一般的な店で言うと、竹クラス。それに、小鉢が2品と海老の頭入りの味噌汁に出来たて熱々の茶碗蒸し。小鉢も茶碗蒸しも贅沢な具は一切無いが、でも限られた予算の中で最大限のおもてなしをしてくれているのが良くわかる、い~お店です。もちろん味は◎。昼のメニューは、他に立花膳(1500円)があって、今度は是非これを!
2008年8月14日再訪
明日は人間ドックなので食事を21時までに済まさないといけないので、晩飯を食べて帰ろうと店を探していて思いついたのがここ。まずはビールに軽くおつまみを注文したら、おつまみとにぎりがセットになったメニューがあるとの事で、早速注文。たしか大名御膳と言ったかな?付き出しも刺身の盛り合わせも茶碗蒸しもにぎりも最高。ビール2本を飲んで全部で4千円でおつりが来ました。
保土ヶ谷の天王町サティそばにある「江戸寿し」に行って来ました。
街の普通のお鮨屋さんという感じの店構え。店内もカウンターの他はテーブル2席のこじんまりとした雰囲気。お昼のランチは、海鮮丼、鉄火丼が800円、中落ち鉄火巻きが700円で食べられます。
いつも食べるのが、「中落ち鉄火巻(700円)」普通の鉄火巻に比べてネギトロ巻に近い味わい。うまい!。ただ、遅い時間に行くと普通の鉄火巻になっている時も。その時は、残念!!!
天王町にある「鉄火」に行って来ました。
マグロが食べたくなったら、ここが結構穴場。三浦半島の三崎から直送のマグロが食べられる。店内はカウンター中心のチョットファーストフード系だが、清潔な感じで好感が持てる。直送で店構えの割にはあまり安くは無いが、味はなかなか。特にびんとろがお勧め。
他には、生のり味噌汁は50円でおすすめ!
お勧めはビントロ!写真はまぐろびんとろ二色丼(650円)と生のり味噌汁(50円)
横浜の天王町から星川にかけての 帷子川(かたびらがわ)に最近カモメが多く生息している。生息とい云っても海から通ってくるのだと思うが、その数が異常。なぜ海から直線距離で3キロ程度離れているここまでわざわざ飛んでくるのでしょう?はとが追いやられてかわいそう。
謎が解けた。今日たまたま昼食の帰りに出会った。カモメに餌付けをしている人がいた。鳩への餌やりも含めて野生の動物への餌付けはどうなんでしょう??????良くない気が!
保土ヶ谷は天王町にある「そば酒膳 いろは」に行って来ました。天王町駅からチョット距離がありますが、味は天王町近辺ではトップクラスだと思います。店は蕎麦会席風のチョット高そうな入りずらい店構えですが、大丈夫です私でも入れます(笑)
本日頂いたのは、きざみ鴨せいろ(892円)。鴨の濃厚な油の風味が旨い。そばも北海道産のこだわりの粉を使用していて、ゆで加減も絶妙。12時10分頃で9割方の入りでした。
ここの昼の一番人気は、カツ丼セット(1029円)のようですが、確かに揚げたてのかつを調理したカツ丼は一食の価値あり。他にも地鶏料理が豊富でから揚げや地鶏セイロがうまそう。
2008年5月7日再訪
今日の昼飯は柚子天のランチにしようと会社を飛び出したが、着いてみると、「しばらく昼はお休み」の張り紙が。ガ~~~~ン。げんきやに続き旨い昼飯がまた食べられなくなった。せっかくこんな遠くまで来たのだからもっと遠征しようと、久々の訪問。本日はセット物一番人気の、カツ丼セット(1029円)を頂きました。カツ丼のカツが揚げたてで旨い。そばもセット物とは思えない手を抜いていないそばです。
保土ヶ谷は天王町にある本格中華料理の店「上海飯店」に行って来ました。昔は良く来ましたが、久しぶりの訪問。なんせこのボリュームとこの濃さは今の年齢には厳しい。
今回食べたのは「肉と野菜と卵」の定食(850円)。写真のセットに更に水餃子が3個も付いてくる。ご飯を半分残しても夕方まで胃もたれしてしまった。でもうまい!久しぶにもりもり食べてしまいました。
ここの名物は上海炒飯で、炒飯にあんかけ肉野菜炒めがかかっているもので、人気がありますが、私は五目炒飯の方が好きかも。宴会メニューも安くて食べきれないくらいの料理がこれでもかと出てきます。宴会メニューには無いですが、おこげなどもうまいですよ!
店は小汚く、厨房も綺麗とは言えないので、神経質な人はやめたほうが良いかも。
天王町の「柚子天」に行って来ました。今日は魚が食べたくて、焼き魚なら「冨がし」の選択肢もあったのですが、刺身か煮魚を目指して柚子天へ。ここの昼の日替わり定食(800円)は25食限定で、メニューは大将のお任せになります。本日は白身魚のフライだったので、フライはチョットと他へ行きかけましたが、前に食べた鶏唐が妙に旨かったので今回もチャレンジしました。結果大正解!肉厚でぷりぷりの魚フライと手作りのタルタルは絶対他では味わえない物でした。さすがです。ここはメニューからすると京料理のお店のようで、一品一品手を抜かない仕事は見事。普通は残してしまうお新香も京風の味付けで、これでおかずになります。前回食べた黒ムツの煮付けもとろけるようなお味でした。チョット高めのお値段ですが、それ以上の価値はあると思います。
2008年1月18日再訪
久々の柚子天。本日は「カジキの照焼(800円)」。11時40分過ぎに行って、8名程度の先客で、店の入りとしては1/4程度。しかし私の入ったところで、昼の定食の看板をしまってしまった。後から来た客には「時間がかかる」と断っていた。確かに照焼にするのにじっくり時間をかけて丁寧に作っていた。丁寧に焼いているだけあって相変わらずうまい。他にもいもとベーコンのポトフ風やシメジと油揚げのおひたし。ご馳走様でした。
2008年2月5日再訪
昨日も来たけど、昼の定食はお休みと云う事で空振り。じゃあ!今日リベンジということで再訪。本日の定食の献立は、カジキマグロのフライ+タルタルソース。サイドメニューは、おからとなすの肉詰め(800円)。今日のメニューはいつもの手の込んだ品と比べると今一かな~~。昨日も忙しかったので、今日も仕込みの時間が足りなかった?そういえば、味噌汁の具のアサリが一つだけ、ジャリっと!いつもは完璧に砂出しされているのだけれど・・・チョットだけショック!
天王町の「すし割烹 冨がし」に行って来ました。
お昼に魚が食べたい時には、ここに自然と足が向きます。ランチは、いろいろな焼き魚定食と稲庭うどんと丼のセットがメインのようです。
今日は焼魚定食(ぶり)を頂きましたが、焼具合も味付けも申し分ない。焼魚定食には、小鉢が2点つき、満足度が高い。
2008年1月24日再訪
久々に訪問。本日は銀むつの焼き魚定食(900円)。魚は小さめだけど味はいつも通りの保障付き。でもご飯がチョットやわらかかったけど。また来ま~~す。
保土ヶ谷、天王町サティ前にある、「めん処 樹(たつのき)」に行って来ました。
ここ、つけ麺が滅茶苦茶うまいんですよね。今日も定番のつけチャーシューです。麺は自家製でもちもちした麺。お店の2階で打ってます。スープは和風のしっかりした味付け。開店当初はチョットしょっぱいかなと思いましたが、ぐんぐん腕を上げ、今では抜群のからみ具合です。更にチャーシューが絶品で、2~3種類のチャーシューがあり、味も歯応え共に最高です。
食べ終わった後にスープを頼んで、付けたれを割るとさらに幸せになれます。
他のメニュー(醤油ラーメン、塩ラーメン、すっぱつけ麺)も全部レベルは高い。
店主はまだ若いのですが、噂では日本でも最高レベルの、厚木は愛川町の名店「麺工房 隠国(こもりく)」で修行したそうです。隠国には何度か行きましたが、つけ麺はなかったように思います。最低でも週一で行きたいお店です。